ハンターバイデンのパソコンを修理した男性、脅迫され続け、身を隠し、閉店していた

 

 

バイデン元大統領の息子、ハンターバイデンの壊れたノートパソコンの中に保存されていた、いかがわしい写真やメールが、10月、ニューヨークポストによって報道されましたが、そのかげには脅迫をされている人物がいるのです。

それは、ハンターのパソコンを修理した修理店の経営者である、ジョン ポール マック アイザックさんです。

彼は、多くの左派から脅迫を受け、10月末から身を隠していました。

アイザックさんの顧問弁護士、ブライアン デラロッカ氏は、先月、USAトゥデイの取材で、アイザックさんは、死の脅迫を受け、やむを得なく店を閉めたと述べていました。

弁護士によると、アイザックさんは、重要な内容が保存されている、ハードドライブをコピーして持っているため、脅迫が絶えないのですと語っています。

アイザックさんは、殺害をほのめかす脅迫を受けたため、身を隠していましたが、つい最近になり、身の潔白を伝えるため、動画でその心境を語りました。

アイザックさんは次の様に語っています。

祖父、父親とも米国の軍人です。

2世代にわたり、70年代の共産主義との冷戦で戦ってきました。

そのあと、私はロシア人ではない、と文字が浮かびます。

私は家族を尊敬しています、この国に誇りを持っています、私は愛国者です。

あの日以降、ロシアの工作員だ、お前は悪のハッカーだ、お前はロシアのスパイだと言われ、

アイザックの店に修理に出すと 情報が抜き取られて、外部に漏れると言われて、脅迫され続けました。

お店を続けて行ける状態ではなくなり、仕方なく閉店したのです。

動画の中でアイザックさんは、ハンターやバイデンの事を罵る事もなく、ただ、身のけっぱくを伝えたい一心で、話している姿に頑張れと声を掛けたくなりました。

2019年、修理に出したパソコンを引き取りにこなかったハンター。

預かり書の規定で、ある一定の期間にパソコンを引き取りに来なかった場合は修理店のものになるとされている。

 

 

 

アイザックさんは、盲目に近い弱視で、ハンターのパソコンのハードドライブに保存された写真やメールなどを確認するため、拡大鏡を使ったという。

保存されていた写真が、違法なものだと思ったので、アイザックさんは、元軍人の父親に相談しました。

父親のアドバイスで、2019年、FBIへハードドライブを渡し、捜査を委ねたそうですが、全く捜査は行われなかったと思うとアイザックさんは話ていました。

さて、アイザックさんは身を隠していますが、脅迫された相手の証拠を持っており、また、ハンターのパソコンに入っていた ハードドライブを丸ごとコピーして持っているそうです。

ハンターの違法な行為と思われる写真を持っているという事です。

最近、連邦最高裁判所のロバーツ判事が子供の島で海水浴を楽しんでいたと思われる写真が出回り、もし、それが本当に本人であれば、米国の腐敗はただならぬものではありません。

米国の大手メディアは、ハンターバイデンに対する連邦の犯罪捜査は、中国での彼の商取引に焦点を当てているだけで、問題の写真は全く、触れていません。

 

 

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