バイデン大統領の新しい行政命令に埋もれた”COVIDワクチンカード”

 

 

 

旅行制限に関するバイデン大統領の新しい行政命令の中で埋もれている、それは、米国運輸保安局と他の機関に、コロナウイルスを国際予防接種証明書にいれることを検討するように指示しています。

別名WHOの イエローカード 、ワクチンパスポートを持たせ、米国に入国する全員にコロナウイルスのワクチンを打たせるというもので、そしてそれをデジタル化しようとしています。

続いては、アマゾンの創立者で最高経営責任者、ジェフベゾス氏の話です。

ワシントンポストというメディアは、アマゾンの経営です。

2020年の選挙でトランプ大統領は、郵便投票の不正を指摘し続けていました。

ですが、ワシントンポストは、トランプの悪あがきであり、それらは全てデマだと報道していました。

選挙の郵送投票に関しては、安全だと言い切っていたワシントンポストですが、今回、アマゾンの労働組合の投票に関しては、郵送投票は詐欺のリスクを高くなる、とベゾスは郵送投票に反対しているそうです。

ベゾス氏の経営するワシントンポストは左派のため、親ビンの訴えていた不正選挙は、嘘でかためた裁判だと言い、トランプの法務チームは起訴を起こしたが嘘のために却下された、と記事にしていました。

また、ワシントンポストは、ハリス副大統領に関して書かれた過去の悪い評価や、酷評の記事を全面削除しました。

 

 

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