大統領選挙 (続報) アメリカの選挙は有権者が被害者

 

 

米大統領戦況の続報、アリゾナ州のニュース速報です。

トランプ支持の有権者に対し、投票用紙にしるしをつけるために使うペンをわざと黒のフエルトペンを渡していた事が発覚。

紙を使って投票する場合は黒か青のボールペンと限られていて、通常は選挙場に置いてあります。

フエルトペンで投票した場合は、その投票は無効でその投票用紙は捨てられてしまいます。

 

 

選んだ大統領への一票にはなりません。

現時点で不正があったと分かった地域は、クイーンクリークとギルバートです。

アリゾナは選挙のたびに 大規模な不正選挙の問題を抱えている州の1つです。

不正疑惑があるのであれば、その不正問題を今回は徹底してあばく必要があるのではないでしょうか。

続きは動画でご覧ください。https://www.youtube.com/watch?v=blZ_MEBF6mM&t=5s

 

2020年11月4日

 

米国の町 ランカスターをドライブ(ペンシルベニア州)

 

 

 

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