ニューヨークについて

セント・パトリック大聖堂

 

セント・パトリック大聖堂はマンハッタン、5番街(5アベニュー)50ストリートの角にある全米で最大のカトリック教会です。

建築家ジェームス・レンウィックが手がけ1879年に完成し、その後尖塔などが増築されました。

 

教会の窓のステンドグラスは見る価値のある美しい装飾品で、宗教との関係がない人もこの教会を訪れ、美しさを見て感動しています。

セント・パトリック大聖堂は、アイルランドの守護聖人である聖パトリックをまつったローマカトリックの教会。

 

ニューヨークのセント・パトリック大聖堂 は夜間以外は誰でも平日午後6時半まで、週末は午後5時まで中に自由に入れます。

 

教会のある場所は高級ブティックが並ぶ5番街、ロックフェラーセンターの向かい側、そんな街並みとはがらっと変り一歩中へ入ればロウソクが灯されいて、静かで街のど真ん中に居るのを忘れてしまいます。

 

セント・パトリック大聖堂  天井近くまである窓は両サイドにあり窓にはステンドガラスの装飾が 47th-50th Sts – Rockefeller Center Station(ロックフェラーセンター駅下車)セントパトリック教会の所在地 
 

 

おすすめ格安アメリカ国内格安現地ツアー

車で走り、船に乗り、上空からじゃヘリコプターのグランドキャニオン

サフランシスコからヨセミテ、グランドキャニオン4日間の旅278ドル

 

 

Comments are closed.