ニューヨークadd7

3か月以上週18時間以上の授業を受ける

学生ビザ申請には、米国内受入校・機関から発行されたI-20(F、Mビザ)やDS-2019(Jビザ)が必要です。
少しでも申請書類に不備があれば却下されます。 指定された面接の時間より30分は前に行き自分の順番が来るまで待つくらいがよいでしょう。

オンライン申請書のページであなたが面接を受ける大使館または領事館の場所を選びます。東京の在日アメリカ大使館で面接お受ける方はJAPAN,Tokyo Sapporo の項目にし、次に進んでください。

申請書はホチキスで留めたり、両面印刷をしないでください。申請書は英時(ローマ字)で入力。

学生ビザ申請費用:US 160ドル ビザ申請料金は、ビザの発給に限らず支払う必要があります。
http://www.ustraveldocs.com/jp_jp/jp-niv-visafeeinfo.asp

不完全な申請書は受理されません。質問に該当しない場合は “NONE"、または"NON-APPLICABLE"、あるいは "NA" としてください。

申請に必要な書類


パスポート パスポートは、通常米国での滞在期間+6ヶ月有効でなければなりませんので有効期限内のパスポートが必要となります。

オンラインで申請した申請書 1つでも記入漏れがあると受け付けてくれません。

写真(カラー)


ビザ申請の写真は、6ヶ月以内に撮影されたもので、サイズおよび内容ついて一定の基準を満たす必要があります。基準を満たさない写真が提出された場合、ビ ザ申請プロセスに遅れが生じることがあります。
DS-160にアップロードされるデジタル写真は下記に示すガイドラインを満たす必要があります。
ガイドライン参照

印刷した面接予約確認書

◆管轄の警察署で裁判記録または警察証明を取り寄せる必要がある方

I-20フォーム

自分が通う予定の語学学校、大学に入学手続きを行い学校側が入学を許可した後にI-20(アイ・トウェンティ)と呼ばれる移民用書類を学生宛てに封書で送ります。 このフォームには、語学学校も含め、履修学科(専 攻)、コース期間、初登校指定日などが記載されています。 このI-20を持って米国大使館、領事館にてF-1 学生ビザの申請を行ってください。

I-20とは米国内で学生であることを証明する書類の1つで、これは学生ビザの取得に不可欠なものであり、また留学中に渡航する際にもパスポート、ビザ、I-20 が重要書類となります。

ニューヨークの住まい

アメリカの都市部は家賃が高く、ここ数年で家賃が高騰。ニューヨークのアパートの家賃を含め、サンフランシスコやハワイなども家賃が高騰したと言えます。 ニューヨークではルームメイトを持つことで高い家賃をルームメイトと分担して生活をする事が多くあります。 
続きを読む

↑ PAGE TOP